<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://mukazuki.blog40.fc2.com/?xml">
<title>奥さんとのセックス～有料制～</title>
<link>http://mukazuki.blog40.fc2.com/</link>
<description>えっと、既婚者の皆さんのセックスは、セックスをする時に居るものってありますか？例えば、愛とか、優しい言葉程度ですよね？
私の場合はお金なんです。そんな日々の出来事を日記として書かせてもらいます。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://mukazuki.blog40.fc2.com/blog-entry-81.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://mukazuki.blog40.fc2.com/blog-entry-80.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://mukazuki.blog40.fc2.com/blog-entry-79.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://mukazuki.blog40.fc2.com/blog-entry-78.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://mukazuki.blog40.fc2.com/blog-entry-77.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://mukazuki.blog40.fc2.com/blog-entry-81.html">
<link>http://mukazuki.blog40.fc2.com/blog-entry-81.html</link>
<title>約一ヶ月ぶりのセックス…</title>
<description> どうも|･ω･｀)ｺｯｼｮﾘ最近かなり多忙だった俺です(･ω･)ﾉ最近まで中国に行ってた。色々と取引が多いいから、俺は出張って形で行った。あっちはあれだな。田舎と都会の違いとかまだ可愛いような代わり映えだけど、貧しい土地と、豊な土地って雲泥の差でびっくり。あそこまで違うと、国としてどうなってるのかって疑ってしまうよ。オリンピックが行われてる間は潤ってたかもしれないけど、それを過ぎると、なんだか活気という活気は感じ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ どうも|･ω･｀)ｺｯｼｮﾘ<br /><br />最近かなり多忙だった俺です(･ω･)ﾉ<br />最近まで中国に行ってた。<br />色々と取引が多いいから、<br />俺は出張って形で行った。<br /><br />あっちはあれだな。<br /><br />田舎と都会の違いとかまだ可愛いような代わり映えだけど、<br /><br />貧しい土地と、豊な土地って雲泥の差でびっくり。<br /><br />あそこまで違うと、国としてどうなってるのかって疑ってしまうよ。<br /><br /><br />オリンピックが行われてる間は潤ってたかもしれないけど、<br />それを過ぎると、なんだか活気という活気は感じることがない。<br /><br />衛生面も疑わしい感じがしてならないから、俺は向こうの知り合いの、お店で<br />御飯を食べた。ここが、普通に日本の納豆とか、味噌汁を出してくれるから、<br />かなり嬉しいな。<br />何処に居ても、日本食(和食)は良いなぁ（　´Д｀）ｙ━─┛~~ぷはー<br /><br /><br />まぁ、そんなこんなで充実した出張をおくって家に帰った。<br />帰ってから俺はびっくりした。玄関をあけ、階段を上り<br />徐々にリビングが見え出すと妻が一生懸命に腰を振ってる。<br />しかもかなり息が荒い。俺はドキっとした。<br /><br />よくあるような修羅場を俺は見ないといけないのかと。<br />だが、テレビに視線をやると違った。<br />確か中国でも一時期話題になってたコアリズムｗｗｗ<br /><br />驚いて損をした気分になった。しかもかなり集中してるようで<br />俺の事には何も気がついてない。<br />だから俺は、後ろから密かに抱きついた。そしたら…<br /><br />合気道で見事に地面にひれ伏す形になった。<br />妻は有段者なわけであって、力では勝っても<br />技術的な云々になると歯が立たない。<br /><br />びっくりする妻と、案の定やられた俺を観て、こう言った。<br /><br />妻「あわわわぁわぁヽ(｀Д´)ノ帰って来たの？<br />　　帰ってくる前に連絡入れてって言ったじゃん！！<br />　　ていうか、今ね、別に腰が痛いからちょっと新しい<br />　　マッサージ方法試してるだけだからね(ﾟДﾟﾉ)ﾉ<br />　　別におなか周りを気にしてたわけじゃry)」<br /><br /><br />まぁ、見られたことに気が動転して、尚且つ隠さないとって思ったらしく<br />言ってる事が支離滅裂。だから俺はもう一回正面から抱きついて…<br /><br />俺「ただいま。寂しかっただろ？一人でよく頑張ったな」<br /><br />って声をかけてあげた。そしたら凄い勢いで泣きだした。<br />俺はい海外で携帯の方を使えるようにはしてなく、ホテルからかけるか<br />メールでのやり取りだけにしておいた。<br /><br />だから、肉声を聞くのは今日でかなり久しぶりなのである。<br />それに、一人って家ではかなり寂しいもの。<br />緊張が直ぐに抜けたのであろう。<br /><br />まぁ、そういう姿を見ると、とても可愛く見えるものだな。<br /><br />俺は抱きついたまま、妻へ身を寄せ、久しぶりの愛の行為を行った。<br />この日は二時間以上はセックスを楽しんだと思う。<br />俺は計三回も二時間で射精をした、こんなことが滅多にないから<br />俺は股間がかなり痛くなった。だが妻をもういやってほど責めてあげた。<br />で、起きたらかなり機嫌がよく、肌のノリが違った…<br />女は恐ろしい。そういう事で、肌とかも変わるものだから。<br /><br /><br />現在の支払額１５５０００円。<br /><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>妻とのセックス</dc:subject>
<dc:date>2008-10-27T11:39:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>向江　一貴</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://mukazuki.blog40.fc2.com/blog-entry-80.html">
<link>http://mukazuki.blog40.fc2.com/blog-entry-80.html</link>
<title>仕事！仕事！仕事！！！！！</title>
<description> はぁ…最近まともに家に帰ってないな…妻のかおを見るのも、寝顔ぐらいってもんだ(=ェ=｀;）仕事が急に忙しくなったせいで、俺の自由時間がなくなってる…俺のもっとうは仕事でいかに楽できるか！この考えをメインにしてるわけなんだけど、どうもうまくいかないんだよな…俺精一杯頑張ってるんだけど、時間が中々出来ない…もう一体どうしたらいいのやら…もう少し俺も空いてる時間を使いたいけど、時間って思った以上に空けるって今出来
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ はぁ…最近まともに家に帰ってないな…<br /><br />妻のかおを見るのも、寝顔ぐらいってもんだ(=ェ=｀;）<br /><br />仕事が急に忙しくなったせいで、俺の自由時間がなくなってる…<br /><br /><br />俺のもっとうは<br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="color:#ff00cc">仕事でいかに楽できるか！</span></span><br /><br />この考えをメインにしてるわけなんだけど、どうもうまくいかないんだよな…<br /><br />俺精一杯頑張ってるんだけど、時間が中々出来ない…<br /><br />もう一体どうしたらいいのやら…<br /><br /><br />もう少し俺も空いてる時間を使いたいけど、<br />時間って思った以上に空けるって今出来ないよ。<br /><br /><br />家庭の時間を大事にしたい反面できない自分が辛い！<br /><br /><br />だが、昨日俺は妻の一言で頑張らねばと思った。<br />例え冗談でも俺の中では電撃が走った。。。<br /><br />妻の名言<br /><br /><span style="font-size:x-large;">【私の為に働け。私は貴方の為に働く】</span><br /><br />この一言で俺は頑張らねばと改めて思った。<br /><br />やっぱり女って強いんだよな…ｗｗ ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>妻とのセックス</dc:subject>
<dc:date>2008-09-29T18:35:53+09:00</dc:date>
<dc:creator>向江　一貴</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://mukazuki.blog40.fc2.com/blog-entry-79.html">
<link>http://mukazuki.blog40.fc2.com/blog-entry-79.html</link>
<title>妻が…</title>
<description> 連休は本当に疲れた…連休の間は妻と買い物へ行ったり、デートを楽しんだり、エッチを楽しんだりした。なんだかデートをしてる時って普通のカップルになった気分になるのは俺だけかな？普通にカップルになってる感がまた凄く嬉しい。やっぱり新鮮な気持ちになれるって穏やかだよね。(*・ω・)ﾉそして今朝問題が起きた。昨日一緒に寝てたはずの妻の姿が無い。朝ごはんかと思ったが、いつもなら、俺が起きてから、ではなく起きる前に作
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 連休は本当に疲れた…<br /><br />連休の間は妻と買い物へ行ったり、<br />デートを楽しんだり、エッチを楽しんだりした。<br /><br />なんだかデートをしてる時って普通のカップルになった気分になるのは<br />俺だけかな？<br /><br />普通にカップルになってる感がまた凄く嬉しい。<br /><br /><br />やっぱり新鮮な気持ちになれるって穏やかだよね。(*・ω・)ﾉ<br /><br /><br />そして今朝問題が起きた。<br /><br /><br />昨日一緒に寝てたはずの妻の姿が無い。<br /><br /><br />朝ごはんかと思ったが、いつもなら、俺が起きてから、ではなく<br />起きる前に作って、起こしてくれる。<br /><br />なのに、そういう事もない。<br /><br />物静かな部屋…<br /><br />脱衣所やトイレを見て回るが気配がない…<br /><br />だから俺は、リビングに行くと、足が見えた。<br /><br />おそるおそる近づくと…妻が横たわってた。<br /><br />俺は気が動転して、妻を揺さぶり起こすと、<br /><br />妻｢ふぁぁぁぁ…良く寝た。ってあれ？ここベットじゃない！！｣<br /><br />・・・・・・・<br /><br />そう妻は寝ぼけてリビングで寝てたｗｗｗ<br /><br />心配掛けさせやがって！！<br /><br />俺の涙を返せ(ﾟДﾟ)≡ﾟдﾟ)、ｶｧｰ ﾍﾟｯ!!<br /><br /><br />でも何事もなくてよかった。<br /><br />俺は、そんなどじの妻に少し萌えたｗｗ<br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>妻とのセックス</dc:subject>
<dc:date>2008-09-18T16:22:49+09:00</dc:date>
<dc:creator>向江　一貴</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://mukazuki.blog40.fc2.com/blog-entry-78.html">
<link>http://mukazuki.blog40.fc2.com/blog-entry-78.html</link>
<title>妻への不覚…</title>
<description> 昨日はこれと言って仕事を遅くまでする必要もなく、足早に家に帰った。帰ってみると、妻がオナニーをしていました。なんて事はないけど、妻が大の字で寝てたｗｗそして、起こして、一緒にご飯にする事に。今日は普段しないような掃除をしてたせいで、かなり疲れたらしく、気がついたら寝てたっぽい。昨日は丁度良い気温だったし、その気持ちも分かる。妻がお疲れなので、一番　妻に代わり、代打　俺！俺は気合を入れて、ご飯の準備
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 昨日はこれと言って仕事を遅くまでする必要もなく、<br />足早に家に帰った。<br /><br />帰ってみると、妻がオナニーをしていました。<br /><br /><br /><br />なんて事はないけど、妻が大の字で寝てたｗｗ<br /><br />そして、起こして、一緒にご飯にする事に。<br /><br />今日は普段しないような掃除をしてたせいで、<br />かなり疲れたらしく、気がついたら寝てたっぽい。<br /><br />昨日は丁度良い気温だったし、その気持ちも分かる。<br /><br /><br />妻がお疲れなので、<br /><br />一番　妻に代わり、代打　俺！<br /><br />俺は気合を入れて、ご飯の準備をした。<br />ありあわせのものだったからまともなものを作れなかったから<br />もんじゃ焼きの生地を作って、それに色々な食材をぶっこんで、<br />そして、それを焼いて、更に、出汁を作って<br />ご飯の上に乗せて、出汁をかける！！<br /><br />もんじゃ丼の完成ｗｗ<br /><br />これは一度試して欲しいｗ<br />明太子とか入れるとかなりうんまいヾ(｡･ω･)ﾉ<br /><br />妻にそれを出して、後は、浅漬け。<br /><br />ささっとご飯を食べ終わらせ、歯磨きを一緒にして、<br />お風呂も入って寝ることに。<br /><br />この時時間が確か…１１時。<br /><br />かなり就寝が早いｗｗ<br />中々寝付けないで居ると、<br />妻が俺のズボンを急に下げてきたｗ<br /><br />俺は一瞬ビビッて、「ヒィィィヒィィ～」と言ってしまった。<br />自分でもとても恥かしい思いをした。<br /><br />すると、妻は無言で俺のものを咥え始めた。<br /><br />俺「ちょっ！何するんだよ…」<br /><br />俺何故か弱気ｗ<br /><br />妻「ジュポッ・・・ジュルジュル・・ﾊｧﾊｧ」<br /><br />何故こんなに集中してるんだ？<br /><br />まぁ、いいか…。こういうのも(*・ω・)ｂGOO！！！<br /><br />なんだかんだされてる間に、俺はいってしまった。。。<br /><br />妻はこっちを見るなり、ごっくんとして、ニコって笑った。<br /><br />すると妻は<br /><br />妻「今日は本当にごめんね…疲れちゃってご飯の用意できなかった…<br />　　エッチはちょっと腰痛めて出来ないけど、口ならサービスできるかなって<br />　　思ってね＾＾ｴﾍﾍ。だって、俺君は、仕事をするのが仕事で、私はそれを<br />　　サポートするのが仕事なのに、今日は失敗したｗｗ<br />　　だから、せめてもの償いだぁ」<br /><br />そう言って俺の胸に飛び込んできた。<br />俺はハウっとなった。<br />まだ湿気を帯びてるアソコに妻の乾いたパジャマがくっついて<br />皮膚を引っ張られるからだ…<br />もう俺はたじたじだった。<br /><br />で、妻は俺に手を差し伸べてきた。<br />あぁそうか、お金って思って、財布を取ろうとしたら、<br />俺の手を握って布団の中へ入った。<br /><br />これは妻からの誠意なのだろうと思って、気分がよく眠った。<br /><br />俺は別に料理が嫌いじゃないし、お互いサポートをして生きるものだと思うし、<br />妻がここまで俺の事を考えてることに、ちょっと感動したｗ<br /><br />そういうお話でした。<br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>妻とのセックス</dc:subject>
<dc:date>2008-09-05T20:01:01+09:00</dc:date>
<dc:creator>向江　一貴</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://mukazuki.blog40.fc2.com/blog-entry-77.html">
<link>http://mukazuki.blog40.fc2.com/blog-entry-77.html</link>
<title>昨日は妻のお手伝い。</title>
<description> はぁ…最近精力が衰えがはじめてる俺ですｗｗなんか最近エッチが嫌いではないんだがあまり乗り気になれない。多分仕事とかで色々と悩みもあるし、考えてる事が沢山あるせいかなって思ってる。妻の姿を見てムラムラするんだが一歩が出ない。妻も誘ってるのよといわんばかりの行為をしてくる。だから俺は、妻をちょっとやっつける事にしたｗｗｗやっつけるって言っても暴力ではないのでご安心を。昨日風呂上りに妻と、一緒に晩酌。晩
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ はぁ…最近精力が衰えがはじめてる俺ですｗｗ<br /><br />なんか最近エッチが嫌いではないんだが<br />あまり乗り気になれない。<br /><br />多分仕事とかで色々と悩みもあるし、考えてる事が沢山あるせいかなって思ってる。<br /><br /><br />妻の姿を見てムラムラするんだが<br />一歩が出ない。<br /><br />妻も誘ってるのよといわんばかりの行為をしてくる。<br /><br /><br />だから俺は、妻をちょっとやっつける事にしたｗｗｗ<br /><br /><br />やっつけるって言っても暴力ではないのでご安心を。<br /><br />昨日風呂上りに妻と、一緒に晩酌。<br /><br />晩酌の後、歯磨きをして、ベットへ移動。<br /><br />そこで俺は枕元にある棚から秘密兵器を出した。<br /><br /><br />それはちょっと俺が仕入れた<br />かなりの微調整が出来るローター。<br /><br />それで悪戯を開始した。<br /><br />妻を腕まくらしつつも軽くキスとかでスキンシップ。<br />妻は少し息が荒くなってきたところで、俺はローターを一気に突っ込んだ。<br /><br />妻はかなりキョトンとしてる。<br /><br />そして俺に向かってこういった。<br /><br />妻「今電源入れたら、３千円だからね＾＾」<br /><br />その言葉問答無用に俺は、スイッチを思いっきりオンにした。<br /><br />その瞬間妻の反応が変わった。<br /><br />ビクンっと腰を震わせはじめ、目がトロンと落ちてきた。<br />こいつ、もう感じてるんだなってなんとなくだけど思った。<br /><br />この性能にも驚かされたけどね。<br />ここまで感じるものになるなんて予想外ｗｗ<br /><br />妻の陰部にローターを思いっきり震わせながら、<br />妻の性感帯を責めまくる。<br />普段は感じないような場所でも、ここまでくれば、好きなように<br />感じてくれる。<br /><br />耳、うなじ、乳首、わき腹、と下って、ふとももを摩りながらも揉み解すように<br />介抱をしてあげた。<br /><br />すると、妻はイヤァイヤァって言うけど、手はずっと俺の服を握ったまま。<br /><br />俺は、タイミングを見計らいバイブも突っ込んだ。<br /><br />バイブで中を刺激し、ローターでクリを虐める。<br />一度で二度感じる姿を見ることが出来た。<br /><br />妻は小刻みに何回もゆれ、連続で三回もいってしまった。<br /><br />その後放心状態の妻を横目に俺は<br /><br /><span style="font-size:large;">やってやったぜ！！</span><br /><br />と大きく心の中でガッツポーズをした。<br /><br />妻の姿を見るなり、やはり、俺にはたまらない瞬間である。<br /><br />でも、その後俺は、思いっきり眠りについてしまった…<br /><br />起きたら妻が普通に食事の準備をしてた。<br /><br />そして会社へ行く前に財布を見るとお金がなくなってた。<br /><br />諭吉が一人散歩へ行ったようだ。<br />まぁいいかって思って妻に声をかけると。<br /><br />昨日は私をイかせてくれてありがとう。でも、放置しなくてもいいじゃないｗ<br /><br />って。俺は笑って出社した。<br /><br />お昼の今弁当を開けてみたら、妻が大きくハートをかたどったご飯が入ってた。<br />それを見て俺はにやけながらブログを書いてる。<br /><br />現在の支払額１５２０００円。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>妻とのセックス</dc:subject>
<dc:date>2008-08-29T12:10:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>向江　一貴</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>