昨日はこれと言って仕事を遅くまでする必要もなく、
足早に家に帰った。
帰ってみると、妻がオナニーをしていました。
なんて事はないけど、妻が大の字で寝てたww
そして、起こして、一緒にご飯にする事に。
今日は普段しないような掃除をしてたせいで、
かなり疲れたらしく、気がついたら寝てたっぽい。
昨日は丁度良い気温だったし、その気持ちも分かる。
妻がお疲れなので、
一番 妻に代わり、代打 俺!
俺は気合を入れて、ご飯の準備をした。
ありあわせのものだったからまともなものを作れなかったから
もんじゃ焼きの生地を作って、それに色々な食材をぶっこんで、
そして、それを焼いて、更に、出汁を作って
ご飯の上に乗せて、出汁をかける!!
もんじゃ丼の完成ww
これは一度試して欲しいw
明太子とか入れるとかなりうんまいヾ(。・ω・)ノ
妻にそれを出して、後は、浅漬け。
ささっとご飯を食べ終わらせ、歯磨きを一緒にして、
お風呂も入って寝ることに。
この時時間が確か…11時。
かなり就寝が早いww
中々寝付けないで居ると、
妻が俺のズボンを急に下げてきたw
俺は一瞬ビビッて、「ヒィィィヒィィ〜」と言ってしまった。
自分でもとても恥かしい思いをした。
すると、妻は無言で俺のものを咥え始めた。
俺「ちょっ!何するんだよ…」
俺何故か弱気w
妻「ジュポッ・・・ジュルジュル・・ハァハァ」
何故こんなに集中してるんだ?
まぁ、いいか…。こういうのも(*・ω・)bGOO!!!
なんだかんだされてる間に、俺はいってしまった。。。
妻はこっちを見るなり、ごっくんとして、ニコって笑った。
すると妻は
妻「今日は本当にごめんね…疲れちゃってご飯の用意できなかった…
エッチはちょっと腰痛めて出来ないけど、口ならサービスできるかなって
思ってね^^エヘヘ。だって、俺君は、仕事をするのが仕事で、私はそれを
サポートするのが仕事なのに、今日は失敗したww
だから、せめてもの償いだぁ」
そう言って俺の胸に飛び込んできた。
俺はハウっとなった。
まだ湿気を帯びてるアソコに妻の乾いたパジャマがくっついて
皮膚を引っ張られるからだ…
もう俺はたじたじだった。
で、妻は俺に手を差し伸べてきた。
あぁそうか、お金って思って、財布を取ろうとしたら、
俺の手を握って布団の中へ入った。
これは妻からの誠意なのだろうと思って、気分がよく眠った。
俺は別に料理が嫌いじゃないし、お互いサポートをして生きるものだと思うし、
妻がここまで俺の事を考えてることに、ちょっと感動したw
そういうお話でした。