最近俺の周りで…

最近って言うか、昔から出会い系サイトって言うのは主流だったかもしれない。

でも使用をしてる人って少なかったんだよな。

普通色々な人が使うんだけど、それもなかったせいで、
俺も使わなかった。

俺のHPにバナーを置かしてもらってるけど、これは
ブログを見てくれてる人の案。

だから、俺が個人的に載せてるってわけじゃないからww

で、友達とかが、最近出会い系を始めてなんだか色々な人に会ってるとか。

しかも俺が今載せてるバナーのサイトでww

俺も正直驚いたけど、本当に会えるなんてって思ったよ。
でも出会いがない人にとっては、ほんとに最適の場所だと思ってる。

そういう出会いも正直アリだなって。
出会い系サイトが無くなったら犯罪はもっと増えるような気がする。
今でも出会い系サイトを使って援助交際や、売春とかもしてるけど、
それ以上に、普通に出会いたい人が多いいと思う。

それに生き抜きで友達を見つけるのもありかなって。
あくまでも俺の意見だけどね。
俺は妻一筋って事で、ここはご了承下さいww

仕事が終わって興ざめ。

昨日の仕事後の事なんだけど、

俺仕事が終わって普通に家に帰ってたんだけど、

ちょっと仕事がうまくいって浮かれながらね。

そしたらやっぱりウキウキになるじゃん。

でもそのウキウキも一気に血の気がうせる事になったわけよ。

道端に普通に女の人が倒れてる。
ちかも血が出てる。

俺は流石にその状況には度肝を抜かれたよ。
テレビでよくあるような現場を俺が目の当たりにするんだからなww

俺は近寄ってとりあえず脈を測った。
そしたら生きてる。安心。そして救急車。
呼んでる間も俺はずっと声を出して、意識を確認しよとした。

仰向けにするよりも、横向きにする方がいいと思って
横向きにしてみたら、かなり可愛い。。。

綺麗とかじゃなく、可愛い。その言葉がぴったり。
そんな事を思ってる場合じゃないと我に返り俺は救急車が来るのを待った。

妻には連絡を入れ、第一発見者である俺は同乗した。

でも、一つ疑問なのが、どうしてそこまで人通りに少ないここで起きたのか。
それが俺にはわからなかった。

ひとまず病院へ向かい、待つ事に。
待つ事1時間。普通に病室から出てきた。
そして深深と頭を下げられお礼の言葉。
でも、どうしてあれだけ血が出てたのに、直ぐに出てこれたのかと聞いた。

彼女「本当にご迷惑をかけてすみません。あの…あれ血じゃないんです!」

うぇwwwwwじゃぁなんなんだよ〜

彼女「あれは…血のりです。私SFに興味があってスタジオで働いてるんです。
    そして今日とても具合が悪くて、歩いてたら意識が無くなって…貧血もすごくて。」

ほぉ。それで持ってた血のりが飛び出してあぁなったわけね。

彼女「お恥ずかしい話そうなんです。なんと言っていいかわかりませんが本当にすみませんでした」

俺もそこまで言われたら笑うしか出来なかったねwww
だって俺も匂いとか確認できないぐらいパニックになってたしw

でも何事もなくて本当によかった。
俺は胸をなでおろし病院を去った。
途中まで一緒に帰り、別れ際、もしよかったら食事でも今度どうですか?と聞かれた。
まぁ、それがお礼のつもりなんだろうけど、ちょっと迷った。
妻がいるしな…

まだ妻には、飯に誘われたことは話してない。
今日にでも話してみて、反応次第で行く事にするよ。


旅行に行っても波乱万丈。

はぁやっと長かった珍道中が終わったよww

実際何事もなく終わって本当によかった。

えっと一日目と、最後の日は申し訳ないないのが、くたくたで何も出来なかった。

二日目からの話を聞いてくれ。

えっと二日目は観光地めぐり。
今回このプランは妻が考えたから俺には全く何がなんだか分からない。
妻の行きたい通りの場所へ行かせることにした。

行く場所行く場所、風情をとても感じることが出来てすごく満喫できた。
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その日の夜は美味しいフルコースを堪能した。
俺は正直言って和食派なのだが、本場で食うご飯には舌鼓。
その晩は、ベットに入ったものの妻と俺はかなりべろんべろんで寝てしまった。

三日目は、妻の買い物に付き合う事にした。
妻は買い物上手なのか、そう高いものを購入するわけではない。
ブランド物がこれとって好きってわけでも無い。

けれど、妻についていく俺は不安にかられる。
路地裏とかもどんどん入っていくし、普通の人だったら絶対に通らないだろうっていうような
場所まで通る。
知らない子供に声をかけられるし、大柄な男共には囲まれるし。
やっぱり海外って恐いよなって改めて実感させられた。

四日目最後の夜は、部屋でゆっくり昼過ぎまで過ごして、
正装を施し、町をぶらぶら。
そして、気に入ったちょっと高そうなお店に入ってディナー
美味しいご飯を頬張る。ワインを程ほどに飲んで妻と店を後にした。

ちょっと歩くとお洒落なバーがあった。
そこでお互いの事について語った。

俺「なぁ…今更だけど、聞いてもいい?」
妻「な・何?急に改まっちゃってw」
俺「妻は俺と結婚してよかったと思ってる?
  俺は思ってるよ。結婚しても何も変わらないし」
妻「結婚して良かったなんて考えた事なかったw」
俺「wwwなんじゃそりゃwそんなもん?」
妻「なんかねぇ。合コンで会って話してる辺りから、
  結婚したときの家庭が見えたんだよねw」
俺「おまえは超能力者か!w(・´д)(д`・)ネー」
妻「でも、でも、こういう事ってあるんだよねw
  だから、結婚をするまえから決めてたから
  結婚した後良かったなんて、思わないよ」
俺「妻…(ちょっと涙)」
妻「(動揺)」

この後しんみり昔話でもしながらバーを後にした。
ホテルに戻ると妻がそこに居た。
そして妻と軽く一杯を楽しんだ。
その晩2人でベットトーク全開で盛り上がった。
エッチも三回俺は頑張った!濃いセックスはせずに、
淡白なセックスを俺は楽しんだ。
偶にはあっさりもいいものかと。

日本に次の日帰るとなんともいえない空気だった。
俺は忘れてた…
オリンピックが始まってるって事に…w
でも俺はパリで一足先に夜のオリンピックてかw




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